毎度おなじみのあのマークに体を張ってみたbyかぼちゃスタッフ

 

クライアントとの打ち合わせを2時間ほど終えてブラインドを上げたら、そとがトンデモナイことになってた。

 

 

 

 

見渡す限りの銀世界。

桂の木には雪の葉が、、、

いい詩が書けそうな情景である。

そんなことは言ってられず、30cmちかく積もった雪かきをしながら、

車にチェーンを巻いて移動した。

小田原は比較的に暖かく、雪はめったに降らないので、

道路脇には大きな雪だるまがあちこちに出来ていた。

子供たちがはしゃぎ回っていると思ったら、波平&フネさんごとく

アクティブシニアカップルが雪をゴロンゴロンしていた。

 

弊所のかぼちゃスタッフも所長の隙をついてウサギさんと戯れていた。

白い雪を眺めていたら、白いカンバスのように思えたのだろう、

 

かぼちゃスタッフのアーチスト魂と愛所魂が融合し、

このおなじみのマークを真似たくなったらしい、、、

 

ここにもおなじみのマークが、、、、、

(決して、お手上げでも、投げやりな万歳でもありません)

 

で白いカンバスに向かって決死のダイブ!

 

 

 

「・・・・・・!!」

 

 

 

 

 

お見事

 

 

仲間も増えとる

屋上にも透明人間現る

「B面バカンス度 ☆☆☆」

 

 

 

 

 

 

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