光の演出

金沢の茶屋街も夜になるとグッと 落ち着いた雰囲気になります。

障子にも仕掛けがありました。

縁側と部屋を仕切る障子。 風を遮り、光を採り込む日本人の知恵です。 ここ、金沢ではただの障子の戸だけではありません。

雨戸の工夫

金沢の「ひがし茶屋街」を歩きました。 こちらは芸者さん達の「おきや」が多くあったとkろ。 今でも夕刻には三味線や太鼓の音が聞こえ、 風情を感じさせます。

ホームコンサートにお呼ばれしました。

鎌倉のアーチスト池田シューコウさんの奥様はフルート奏者。 身近に音楽を楽しんでいただこうとライフワークとして ホームコンサートを続けて今回でなんと31回目だといいます。